業績集:2018年

著書(和文)

分担執筆(和文)

  • 森山和広, 西田修.
    AKIに対する血液浄化法の考え方. 森松博史編. 救急・集中治療アドバンス. 重症患者における急性肝不全・急性腎傷害・代謝異常.
    東京:中山書店; 2018. p. 130-141.
  • 原嘉孝, 西田修.
    長期予後の改善を見据えて.Intensivist2018;10:129-40.
    河合佑亮, 中村智之, 西田修.Awake ECMO.飯田有輝編.早期リハビリテーションの実践.東京:メジカルビュー社;2018. p. 176-195.
  • 西田修.
    ICUにおけるモニター. 山蔭道明, 廣田和美監修.麻酔科学レビュー2018.
    東京:総合医学社;2017. p. 321-326.
  • 西田修.
    敗血症.医療情報科学研究所編.イヤーノートTOPICS 2018-2019 第8版.
    東京:株式会社メディックメディア;2018. H-13-17.

原著(英文)

原著(和文)

総説(和文)

  • 西田修.
    集中治療医学領域における基礎研究最近のトピックス.
    ICUとCCU 2018;42:1.
  • 柴田純平, 山下千鶴, 幸村英文, 下村泰代, 中村智之, 栗山直英, 原嘉孝, 新居憲, 早川聖子, 河田耕太郎, 内山壮太, 前田舞, 小松聖史, 柳明男, 福島美奈子, 川治崇泰, 勝田賢, 古賀恵里, 竹田彩香, 山添泰佳, 若子尚子, 中村藍, 栗本恭好, 笠井美奈, 樋上拓哉, 鷲見弘文, 小川慧, 永田麻里子, 長谷川大祐, 塩沢剣, 西田修.
    酸素投与は“敵”か”味方”か. 臨麻, 2018;42:593-600
  • 高橋哲也, 宇都宮明美, 西田修.
    集中治療における早期リハビリテーションエキスパートコンセンサス作成意義と課題. ICUとCCU, 2018;42:145-53

編集・監修

  • 西田修監修,飯田有輝編.早期リハビリテーションの実践.東京:メジカルビュー社;2018. ISBN978-4-7583-1901-0

症例報告

短報とレター

ガイドライン

  • Nishida O, Ogura H, Egi M et al. (Hara Y, 21st author, and Yamashita C, 69th author among 73 authors) The Japanese Clinical Practice Guidelines for Management of Sepsis and Septic Shock 2016 (J-SSCG 2016). J Intensive Care 2018; 6:7. DOI 10.1186/s40560-017-0270-8
  • Nishida O, Ogura H, Egi M et al. (Hara Y, 21st author, and Yamashita C, 69th author among 73 authors) The Japanese Clinical Practice Guidelines for Management of Sepsis and Septic Shock 2016 (J-SSCG 2016). Acute Med Surg 2018;5:3-89. DOI: 10.1002/ams2.322

その他

  • 西田 修
    仕事の幅広さが魅力. 東海医事新報『麻酔科特集』東海医事新報(2018.1.20発行).